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爪水虫,爪白癬



10日間水虫撃退法

わたしは、ちょっと前まで爪水虫(爪白癬)でした。

爪水虫(爪白癬)は治療が終わるまで6ヶ月もかかるんですよ。

爪が生え変わるまで治療が必要みたいです。

治療といっても薬を飲み続けるだけでしたけどね。


足の爪が爪水虫(爪白癬)になってしまったのですが、
長い間そのまま放置していました。

最初は、母趾(親指)のツメの先端部分がうっすら白かったのですが、
徐々に白い部分が広がり爪全体が白くなってしまいました。

色も濃くなっていったような気がします。

さらに母趾(親指)だけだったのが、
となりの第2趾まで、爪水虫(爪白癬)に感染してしまったようです。

それでも、とくに痛みや痒みがなかったので
放置していたんですよね。

でも、第2趾のツメに膿がたまるようになってしまったので、
不安になり皮膚科に行くことにしました。

膿がたまる原因が爪水虫(爪白癬)によるものか不明だったのですが、
何度、膿を搾り出してもいつの間にか、また膿がたまる状態でした。


そもそも爪水虫(爪白癬)なったのは、テニスをした後に
テニスコートにある施設のシャワーを使ったせいだと考えられます。

テニスのときに足の爪を痛めてしまい、ちょっと出血していたんですよ。
そのため菌が入りやすい状態になっていたと思います。


皮膚科では膿を止めるような治療をしてほしいと
伝えましたが、まずは爪水虫(爪白癬)の治療をした方が
いいと言われました。

パルス療法(1週間内服して3週間休むのを3回繰り返す方法)と
毎日服用する方法(約半年間連日内服する方法)の2種類の治療法が
あると説明され、どちらがいいか選択する必要がありました。

どちらも、治療が終わるまで約6ヶ月間かかります。

皮膚科の先生に確認したところ、毎日服用する方法の方が
爪水虫(爪白癬)の再発率が低く、薬代が安いということでしたので、
毎日服用する方法を選びました。

また、爪水虫(爪白癬)の薬を服用すると
肝機能障害を起こすことがあるそうなので
肝機能に異常がないか確認するために、
月1で血液検査をうける必要がありました。


処方された薬は内服薬としてラミシール錠125mgと
外用液としてラミシール外溶液1%です。

ラミシール錠125mgは一日一回朝食後服用して
ラミシール外溶液1%は1日に2回朝夜に患部に塗布
するように皮膚科の先生に言われました。


病院に勤務している知人から、爪水虫(爪白癬)の薬は
ジェネリック医薬品(後発医薬品)がたくさんでていて、
価格も結構違うということを聞いたので、
ラミシール錠125mgではなく、
ジェネリック医薬品(後発医薬品)を使うことにしました。

ジェネリック医薬品といっても、
全く成分が同じというわけではないようで、
添加物などが違うみたいです。

チョット不安でしたので、一応実績のあるものを
知人に教えてもらい処方してもらうことにしました。

その結果、わたしが処方してもらった薬は
テルビナフィン錠125mg「マイラン」です。

もっと安い爪水虫(爪白癬)のジェネリック医薬品(後発医薬品)が
あるみたいですけどね。

ちなみにラミシール錠125mgのジェネリック医薬品(後発医薬品)は
20種類以上あるみたいです。


ラミシール錠125mgは1錠 約249円で
ジェネリック医薬品(後発医薬品)である
テルビナフィン錠125mg「マイラン」は1錠 約136円です。

これを1日1回6ヶ月飲むわけですから、1ヶ月を30日として計算すると
30×6で180錠になります。

ラミシール錠125mg の薬代は 249×180=44820円
テルビナフィン錠125mg「マイラン」の薬代は136×180=24480円

差額は44820−24480=20340円

上記のようにジェネリック医薬品(後発医薬品)を使うと
2万円以上治療費が安くなるんですね。

保険が適用されますから3割負担で、実際に支払う治療費の違いは
6千円ぐらいになると思います。


わたしは、このテルビナフィン錠125mg「マイラン」を服用して
問題なく爪水虫(爪白癬)を完治できました。

ついでに膿もでなくなりました。


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Category 健康・病気
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