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電気自動車



横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」に
行ってきました。


最初は、
NISSAN Y150ドリームフロント & スーパーハイビジョンシアター
に向かいました。

この会場は、各ゾーンを順番に見ていくように
なっているようです。
それに、入れ替え制なので入場できる時間も決まっています。
タイミングが悪くても10分程度の待ち時間だとは思います。

スーパーハイビジョンシアターでは、
大画面に鮮明な映像が映し出されて、
本当にその空間にいるような臨場感がありました。

3D映像ではないはずなのに、立体的に見えてくるので
不思議な感覚がありました。

スーパーハイビジョンシアター終了後、
日産の電気自動車「PIVO2」が展示されている部屋
「PIVO LAB.」の扉が開きますので、
スーパーハイビジョンシアターを省略することができません。


NISSAN Y150ドリームフロントのPIVO LAB.は、
電気自動車の今後をアニメで紹介するもので、
実際に電気自動車に乗ることができなかったのは
残念です。

展示されていた電気自動車は、
人が乗るキャビンが回転できるので、
後方に移動する場合でも前を向いて運転できます。

また、ホイール部が柔軟に動くので
真横に動くこともできるようです。

わたしは、縦列駐車が苦手なので、
このような電気自動車が普及すれば助かります。
それに駐車スペースも少なくてすみますよね。

走りながら充電できる道路などができれば、
電気自動車の普及も進みそうです。

電気を充電する時間を短縮することも大事だと思いますが、
充電済みのカートリッジを交換する方式もありますよね。

三菱自動車が電気自動車を大量生産するようなので、
街中で電気自動車を見かけることも増えるかもしれません。

電気自動車は二酸化炭素(CO2)を排出しない
エコカーということで、自動車グリーン税制といった
税制優遇措置や補助金の交付を受けることができます。



Y150では、他にも巨大スペクタクルアート劇団「ENEOS ラ・マシン」、
未来シアター「BATON」、アースバルーン「HOME」などを
観てきました。

「ENEOS ラ・マシン」は黒船レストランの通路側に座っていれば、
かなり近くで見ることができます。
上演の1時間ぐらい前ならいいポジションを確保できると思うので、
食事をしながら待っているのもいいかもしれません。
ミニミニ肉まんはおいしかったです。

「BATON」は期間ごとに第一章から第三章まで上映されるので
3回行かないと全て観ることができません。
わたしが見たのは第二章でしたので、内容がよくわかりませんでした。
入場時にマスクが配布されましたが、かけている人は少なかったです。
新型インフルエンザの感染に対する不安が減ってきたみたいですね。

アースバルーン「HOME」は風が強い場合、
バルーンを上げずに上映されることもあるそうです。



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